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   ヨシヒコ面白いですよね


   突然すぎましたね。 ヨシヒコって、見ればわかるんですけど、あんまりお金かかってないんですよ。で、その面白いヨシヒコに金銭的な余裕があればどうなると思います?





 そうですね。 もっと面白くなりますよね映画「銀魂」、 そんな感じでした何度も見たストーリーなのに、まるで初て見たかのような新鮮な感覚を得られました。



  キャラ紹介など、イントロにも初見の方への配慮を感じました。約2時間で紅桜編を最初から最後までキッチリやりきっていて、退屈せずに見られました。



  リアルアクションとCGを組み合わせることで不可能かと思われた戦闘シーンも見ごたえのあるクオリティに仕上がっていました予算のあるなしでここまで違うのか…



  何より嬉しかったのが、この作品内でもしっかり「銀魂らしさ」が出せていた事ですね。パロディシーンやメタ発言は原作にも引けを取らないシュールっぷり。改変もしっかりウケていました。



  キャストの演技に関しては言うことはありません、流石はプロ。小栗旬さんの銀さんはカッコよかったし、橋本環奈さんは可愛いし、菅田将暉さんとかガチ新八でしたわ… 中村勘九郎さんは顔だけじゃなくて声まで似てて笑いました。
個人的には安田顕さん演じる兄者が神がかってるなぁと思いました。 
ヤバい、超暑苦しい。



  原作至上主義で実写が気に入らないぜ!って方は仕方ないですが、原作+アニメも一通り目を通しているオタクから言わせていただくと、かなり銀魂 でした。楽しめた一作でしたので、気になっている方は終了までに見るべき!です!
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  ども。ようやく休みが取れたので8:50〜の上映を見てきました。朝早すぎる。5、6人しか居なかったぞ。
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『あらすじ』 「プリパラ太陽系の惑星を巡って、プリパラの素晴らしさを広めよう!」 というミッションを受けたらぁら達。ピュスカバリー号に乗り、様々な惑星に立ち寄ると、奇妙なぷちゅうじが彼女たちを出迎える。
しかしどの惑星もミッションをクリアするには一筋縄ではいかない。はたしてらぁらたちはぷちゅうじんにプリパラの素晴らしさを伝えることが出来るのか!?

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   特に前作のような大きなテーマがある訳ではなく、プリパラ太陽系のぷちゅう(宇宙ではない)を巡ってライブをする、ライブパート盛りだくさんの一本でした。

  説明なし&ツッコミ不在のキチガイハイテンションは健在。流石プリパラ。

  予告などで出ていた梅干しの「梅岡さん」もホントにすぐ帰りましたし、宇宙ぷちゅうを巡って終わりかと思いきや、ちゃん子の着水で生じた水柱がかかって消えてしまった太陽をライブを行うことで復活させるなど、理解が追いつかない…

  まぁでもこのキチガイハイテンションはさっき言った通りいつもの事なので、「考えるな、感じろ」ということで。w

  しかしライブパートは安心のクオリティ。(使い回しとも言うが)新曲を含む計10曲以上で構成されており、約70分でも満足出来ました。
  ↓今回使われた曲
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  そらみスマイル  「トライアングルスター」「Ready Smile‼︎

  トリコロール  「Mon chou chou

  ドレッシングパフェ   「ラン♪for ジャンピン!

  ガァルマゲドン  「アメイジングキャッスル

  ノンシュガー  「シュガーレス×フレンド

  ウッチャリビッグバン(ちゃん子コスモあじみ)  「愛ドルを取り戻せ!

  トライアングル  「かりすま~とGIRL☆Yeah!

  そふぃソロ  「レッドフラッシュレボリューション」 ※新曲

  (コース別)みれぃ  「TRIal HEART ~恋の違反チケット~」 ※新曲


 そらみ、ドレシ、トリコロール、ガァルマゲ、ノンシュガー「Neo Dimension Go‼︎」 ※新曲

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  既存の曲は勿論、新曲3つが素晴らしかったです!

  そふぃの「レッドフラッシュレボリューション」は曲のメロディーも、ダンスもとてもクールに仕上がっており、この一回でそふぃがめちゃくちゃ好きになりました…マジで!

  みれぃの曲は恐らくコースごとに曲が変わっていると思います。 
検事みれぃ弁護士みれぃ委員長みれぃの3人が一気に見られると言う贅沢!雰囲気は違っても全員同じ顔なので、ライブ中はかなりシュールな絵面になってましたw    僕は弁護士みれぃかなー!

  最後に太陽を復活させるため14人で歌いました。どのチームもメインを張れるレベルの強い面子の豪華ライブ。作り込んでるなーという印象です!

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   全体を通して、「内容がない」とまでは言いたくないですが、確かにあまりストーリー性は感じませんでした。

  しかし全体の約半分を占めるライブパートは圧巻。周りに人が居なかったのでずっとニコニコでしたw   だってすげぇんだもんしょうがないじゃん!!!  特にそふぃ推しでまだ見てないよーという方は絶対見たほうがいいですよ!!

  ED後に4月から始まる新シリーズに繋がるシーンが。

  レオナちゃんが謎にバイクで走ってきたと思ったらライダースジャケットのジッパーを下ろして胸もとをさらけ出す!!!ワイ歓喜!!!
  新シリーズからは男子プリパラ、通称「ダンプリ」が始まるそうです。今後もレオナちゃんの動きに注目ですね!

  その後、カットが変わって新シリーズのメインキャラ「夢川ゆい」ちゃんの姿が。
  印象としては「プリパラに憧れる女の子」で、最初のらぁらみたいだなーと思いました。

  4月からの新シリーズ「アイドルタイム プリパラ」にも期待!です!
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  おーーーーーーっす!2か月振りやで!!!元気しとったか!!  …っつってね。いやマジすんませんでした…
  書くことがなかったってのが原因なんだけど、そもそも最近忙しすぎてねぇ…今後もまだちょっと忙しくなりそうなんで次の更新は未定ってことで。申し訳なさみが深い。
  というわけで、昨日の朝時間が取れたので見に行ってきました。どぞ。

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  今作は2年生の学園祭シノ,陽子,綾の過去のお話 をアニメ化したもので、一応原作5巻に載っています。(多少改変はされていますが…)

  そしてフォーカスが当たるのは綾ちゃん!シノやアリスじゃないんです。

  個人的にはメイン(?)の学園祭より過去回想、シノ達が高校に入学するまでの話を掘り下げてくれたのが良かったですね。
しかも、シノ達の通う学校名が今までは不明でしたが「県立もえぎ高校」と判明しました。地味に初出です。

  学園祭の衣装リーダーを担当していたシノの家で手伝いをしていたいつものメンバー。カレンがふと「シノはどうやって高校に入学したデスか?」と問いだしたところから回想が始まる。

  綾ちゃんは元々「水蓮女学院」という進学校に通う予定だったのですが、シノと陽子と別れるのが惜しく、合格を蹴って一緒に進む事を選びました。
また、学校見学のシーンではからすちゃん(烏丸先生)が登場し、例の「トーテムポールの歌」を歌っていました。相変わらず謎すぎるw

  回想は終わり、学園祭のパートへ変わります。シノのクラスは劇を行う予定でしたが、主役の子が風邪でダウン。急遽綾ちゃんが主役として舞台に立つことに

  緊張しやすい綾ちゃんは当然セリフも忘れるほどテンパりますが、客席のアリスと陽子の応援のおかげでお花畑モード(?)になり、乗り切りました。
しかし、続くカレンもセリフを忘れ、何故か客席のアリス,陽子,からすちゃんまでもが壇上に上がり、劇は収拾のつかないめちゃくちゃな状態にw
脚本を担当していたシノが金髪パワーで何とかまとめ、学園祭は無事終了。という感じでした。

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  この訳の分からない、それでいて微笑ましい光景こそ「きんいろモザイク」ですね。
現在病気療養中の種田梨沙さんの声も久々に聞けて嬉しかったです。

  てか、きんモザは難しい感想を書くような作品じゃないよねw  とにかく終始「可愛い」の一言に尽きます。尊い。
あまりの可愛さに上映中もずっとニヤけそうなのをずっとこらえていました。

  上映されている劇場はかなり少ないですが、お時間がございましたら、劇場に足を運んでみてください。きんモザ万歳!!

 入場特典の色紙は綾ちゃんでした!一週間ごとに色紙は変わりますので、詳しくは公式HPをご参照下さい!
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  お久しぶりぶり。どうもわっふです。8月中頃からバタバタしててなかなか書けなかったブログですが、これは書かねばならんと思い、重い腰を上げようやく筆を執った次第でございます。キーボードだけどネ。
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   今巷で最も騒がれている「君の名は。」 皆さんはもうご覧になられましたか?

  僕は昨日観に行きました。台風10号の影響でクッソ土砂降りでしたが。

  見てない人に簡単に説明すると、「どこの誰とも分かんねぇ奴と中身だけ入れ替わって、お互いが誰なのか模索していくうちに衝撃の事実を知る事になり、その悲劇を救うストーリー」…みたいな?

  要するに「入れ替わりモノ」ですね。僕自身、新海誠さんの手がけた作品を「言の葉の庭」しか見たことが無いので深く掘り下げられませんが、他の作品と比べるとややコメディータッチなものになっていると思います。

  だって普通入れ替わりモノってギャグ感強いじゃないですか。特に男女入れ替わりね。お互いどうしていいか分からずあたふたしまくって、最終的に元に戻って「もうこりごりだ〜!」みたいな。

  そういう入れ替わりモノ特有の笑えるポイントもあるのですが、この作品の入れ替わりはちと違う。遠く離れた名前も知らない人と入れ替わるんです。普通この時点で詰むでしょ?でも、不定期入れ替わりでちゃんと本体に戻れるんですよ。
  周りの人達は「なんかちょっと変」ぐらいにしか思っていないので、当の本人達で解決しなければならない問題で、かつ相手がどこの誰だか分からないという…

  そうそう周りの人達といえば、皆いいキャラだったよね!瀧サイドの高木、司や奥寺先輩、三葉サイドのてっしーや早耶香ちゃん。

  主人公2人がファンタジー状態になってても、こういう「居そう感」のあるキャラが居るととても安心しますねw
最後の奮闘シーンでも、三葉の話をちゃんと聞いて誰よりも協力してくれた2人。「これが友情か…」と胸打たれました。
司と高木とのカフェのシーンも良かったですね。「学生の放課後」感がたまんないです。

  何か「目的」に向かってとにかく走る。無我夢中に、ただ必死に走るシーンに青春を感じました。「分からないけどとにかくやらなきゃいけない気がする」みたいな。思春期の若者らしいというか、見てる人間が応援したくなる姿
ほんまええなぁ感に全ての感情押し潰されそうになりました。良さみの頂上でした。のび太のおばあちゃんみたいな顔になってたと思う。

  キャストさん達の演技、プロ声優さんは安定でしたね。でも特に凄いと感じたのは神木隆之介さんです。

  キャストインタビューでも仰っていましたが、瀧(三葉)状態でも「あくまで瀧の体から出ている三葉の声」であることを意識して演じられていたそうです。これが上手いの何のって…流石トップ俳優さんですわ。るろ剣も見ましたよ僕。好き。
  三葉役を演じられた上白石萌音さんも同じことを意識されていたそうです。こちらもめっちゃ上手い。


  いろいろ言いましたが、一言で言いますと





しゅごい…

しゅごしゅぎる…

 (こっからは感情に任せて喋るゾ)

  はいまず美術!背景!!やべええええええええすげええええええ綺麗すぎるううううううううう!!!!新海誠万歳!!!!!
東京の風景、ロケハンを重ねた結果もう本物になってしまった。糸守町は一応架空のものですが、あの何とも言えない「THE・田舎」感ね。あんな懐かしさ作れないよ普通…

  キャラデザ!!良い!!田中将賀さんです。ここさけ」とか「あの花」を担当された方です。作画監督安藤雅司 さん。「思い出のマーニー」とかを担当された方です。

  あの媚びない感じというか、あの独特の雰囲気が究極美麗な背景とシンクロすると…筆舌に尽くしがたい…宇宙…    宇宙?

  脚本!!!説明不要!!!
もうね、凄い凄いってこの作品の何が凄いかっていうとね…


全部繋がる。


107分最初から最後まで余すところなく繋がる

開幕のあれすらも繋がる。最初から最後までシーンがそれぞれリンクする。発言も繋がる。ご神体の山の頂上の2人が出会うシーン、ポロっと言った「黄昏時」が伏線になってたと分かった瞬間鳥肌立ちましたわ…
しかもキービジュが既に伏線というか半ネタバレになっていようとは…107分に全てを投げて全てを回収する。これにはもうただただ脱帽。

  ここまで削るには途方もない苦労がかかったんだろうなぁ…と思うと「これ、もっとお金払った方が良かったよね…?」という気分に駆られます。

  キャストの演技!!!全員上手い!!!
ここまで不快感ないの!?さっきも言ったけど、神木隆之介さんとか、あと長澤まさみさんとか。ツッコむポイントがねぇ。

  音楽!!!良い!!個人的にRAD WINPSの曲は「君と羊と青」ぐらいしか聴かなかったのですが、何というか、歌詞のロマンティックな雰囲気はこの作品にピッタリだったと思います。僕は「前前前世」より「スパークル」の方がすこ。

  シコポイント!!シコポイント高いよこれ!!!君ら女の子と入れ替わったらどうする!?!?

乳揉むよね!?!?




揉んでました!!!!!うおおおおおおおおお!!!!!!

三葉ちゃんの寝起きの服のはだけた感じとか!!!
三葉ちゃんだけじゃない!奥寺先輩もシコ高い!!なんやあのえっちな雰囲気は!!誘ってるやろ!!

  こういう視点で見てほしくは無いけど、これは見所ですので是非。

  さっきも言いましたが、「言の葉の庭」は見ました。この記事書く前に一応と思って。この作品に出てきたユキノ先生はもしかして…?
なかなか遊び心ありますよねw

  いろいろ喋りましたが、最終的に見終わっての感想はもうこれですね。




クッッッソ面白ぇ…




また見に行きたいですね。いつか将来、不朽の名作として語られてるといいなぁ…

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  溜まってる分のプリパラアニメを見終わったのでやっと見に行けました。
  それと最近、アーケード版のプリパラ、始めました。楽しいですね!
前置き終わり、以下感想です。
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  今作のおおよその流れは

ファルルの居るプリパリがピンチ、いいねを集めつつ全員で来て
レギュラーメンバーとその他で目指すも、あろまの謎爆弾でプリパラの外へ飛ばされる
各地のプリパラでライブを行い、いいねを集めてプリパリに到着
いろいろあったがファルル復活
全員のライブでピンチを救う
かしこまっ!

って感じですね。ざっくり言うとw

  オオサカプに飛ばされたソラミスマイル。新規のメイキングドラマで台詞も一部関西弁に差し替えられていました!

  USペーのペリア51に飛ばされたドレッシングパフェ。ライブでの使用曲は「ドリームパレード」!ここ見所です!いやーこの曲のダンス、好きだわ…

  ペジプトに飛ばされたアロマゲドン。あろみか尊いなぁ…やっぱあろみかなんだよなぁ…あろみか、最高。(語彙喪失)

  あじみ先生は確か大西洋あたりに飛ばされていました。扱いが雑すぎるだろ!

  ふわりはパルプスに飛ばされたようで、一度家に帰っていました。ふわりの出番が少なかったのが残念です…

  で、残りのメンバー(親衛隊、なお、キュピコン等)ですが、今回私が見たのは「親衛隊のコース」なんですよね。先週は確か「ひびきのコース」だったはず。
 恐らくここが内容変更点なのかなぁと思っています。他のを見ていないので何とも言えませんが…
  アメリカの東の方(多分ニューヨーク)の地下FC(ファンシークラブ)という場所に飛ばされたメンバー。プリパラなのに何故かバトルが始まり、そしてそのままちゃんこのライブが始まるんですが、振り付けも曲も無駄にカッコ良いwww
  見所ですが、ホントに謎でした。ワケが分からないよプリパラ。

  ソラミとドレパ、そしてアロマゲドンやみんなのいいねでファルルが復活し、今回の事件の原因が判明。大神田校長とその姉の大神田プロリア(cv:デヴィ夫人)の「朝ご飯はクロワッサンかフランスパンか」の喧嘩というねwww

  何故か巨大化してバトルを繰り広げる2人を止め、プリパリを救うべく全員でライブを行う。新曲も衣装も可愛かったです!
  無事ダブル大神田とプリパリのアイドルを救い、最後は全員で「かしこまっ!」

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  正直言うと、テレビシリーズのラスト数話が面白かったせいか、色々弱いように感じました。ギャグはかなりクセの強いものでしたが(主にめがにぃ)。
  とりわけ悪いところもなく、良いところもなく…という風な印象です。
  しかし個人的にお気に入りの点を挙げるとすると、「らぁみれ可愛い」、「ドレパのドリームパレード」、「あろみか尊い」、「ラストの新曲」  ですね。
   あと、入場者特典でプリチケが貰えて嬉しかったです。プリパラ最高。
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