ブラクロ:(巻頭カラー):魔法帝はほんまに死ぬんか…?話は今全体のうちのどのくらいが終わってるのか気になるな〜。


Dr.STONE:なるほど刀か!銃と比べて天候の条件にも左右されず、火薬の量で使えないなんてことも無いし、誰でも使えるからこれはいい武器だな!
金狼のメガネも完成して完全にパワーアップ!でも氷月は一筋縄ではいかなさそうだな〜


鬼滅:上限の壱さん怖すぎるやろ…てか炭次郎二ヶ月も意識なかったんか!!カナヲちゃんも再登場!善逸、伊之介、宇髄さんの容体も気になるな…


僕勉:文乃ちゃん可愛すぎでは…?大森くんのネカマ疑惑は草生えますよ


ヒロアカ:耳郎ちゃん可愛すぎる…えっちだ…!
自らの成長に合わせた戦い方を考えるデク、いいね。お前はどんどん強くなれ!


ネバラン:狩られる側から、狩る側へ!悲願の自由まであと少し!熱くなってきた!!


ハイキュー‼︎:いや〜まじで熱かった稲荷崎戦!!試合後の負けたチームのやり取りは胸が締め付けられるな…烏野の戦いはまだまだ続く。日向の成長を実感した名勝負だった!!!


ハンターハンター:タイソン教典の禁忌とは一体…コワイ!ハルケンブルグの念獣は未知数でこっちもコワイ。ウェルゲーはまさかの筋肉フェチ…w


斉木楠雄(Cカラー、最終回):長きに渡る連載お疲れ様でした!!!ジャンプからまた貴重な屋台骨の1つが欠けてしまった…
読み切りの頃からずっと読み続けていて、いつから連載始まんだよwと思っていたのが懐かしいです。
しかし寂しくはない!なぜならさっそく次号より四コマが始まるからだ!!これは楽しみ!!!

ボウズビーツ:熱いな!おもしろかったわ〜


岸辺露伴は動かない(Cカラー):数年ぶりの掲載キタ!
ジョジョにいがちな狂人、異常にのめり込んでるタイプのキャラだったね。何勝手に賃貸マンションの外壁にボルダリングの石付けてんだよwww
ギリギリの世界の早打ちのような勝負、岸辺露伴は案外人間味ある奴だからこういうドキドキする勝負は合ってると思うな〜


青春兵器:アカン…青春も終わってまう…泣ける最後はあかんぞ、零一戻ってきてくれ…!


BORUTO(Cカラー):面白すぎる!!影分身を使った陽動の戦法はまさにナルト譲りやな!チャクラ刀の囮も感心した、なるほどな〜!
カタスケ先生の科学忍具も生きてたし、螺旋丸もキッチリ決めたし素晴らしい展開だった!


火ノ丸相撲:幕間のゆったりした回かと思いきや鬼丸と蜻蛉切は殺気バチバチやな…!鬼丸は蜻蛉切の嫌いな要素全部当てはまってるしな…この一戦は絶対熱いぞ!


ソーマ:新しいキャラもめっちゃえっちで最高…しかし薊もおはだけするんかな、なんか嫌やわ…


銀魂:暗殺に強いズランプは相変わらずやなwww
銀さんと高杉の決着はキッチリ付けるのかな、神楽も戻ってきたみたいだし、銀魂もそろそろ畳みか…


リコピン:いつかやると思ってたわオタサーの姫!!!!また裏でゴリラが手引いてんのかよ!!

   ヨシヒコ面白いですよね


   突然すぎましたね。 ヨシヒコって、見ればわかるんですけど、あんまりお金かかってないんですよ。で、その面白いヨシヒコに金銭的な余裕があればどうなると思います?





 そうですね。 もっと面白くなりますよね映画「銀魂」、 そんな感じでした何度も見たストーリーなのに、まるで初て見たかのような新鮮な感覚を得られました。



  キャラ紹介など、イントロにも初見の方への配慮を感じました。約2時間で紅桜編を最初から最後までキッチリやりきっていて、退屈せずに見られました。



  リアルアクションとCGを組み合わせることで不可能かと思われた戦闘シーンも見ごたえのあるクオリティに仕上がっていました予算のあるなしでここまで違うのか…



  何より嬉しかったのが、この作品内でもしっかり「銀魂らしさ」が出せていた事ですね。パロディシーンやメタ発言は原作にも引けを取らないシュールっぷり。改変もしっかりウケていました。



  キャストの演技に関しては言うことはありません、流石はプロ。小栗旬さんの銀さんはカッコよかったし、橋本環奈さんは可愛いし、菅田将暉さんとかガチ新八でしたわ… 中村勘九郎さんは顔だけじゃなくて声まで似てて笑いました。
個人的には安田顕さん演じる兄者が神がかってるなぁと思いました。 
ヤバい、超暑苦しい。



  原作至上主義で実写が気に入らないぜ!って方は仕方ないですが、原作+アニメも一通り目を通しているオタクから言わせていただくと、かなり銀魂 でした。楽しめた一作でしたので、気になっている方は終了までに見るべき!です!
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  今年で連載20周年を迎え、コミックスが現在84巻まで刊行されている人気漫画ワンピース

  2015年には累計発行部数が3億2000万部を達成し、「ギネス世界記録」にも認定されました。世界で最も読まれている漫画と言っても良いでしょう。

  かく言う僕も、小学生の頃からジャンプっ子なので、ワンピースは長いこと読んでいますw

  ワンピースは長編シリーズが連続しており、その中でも人気不人気が結構分かれます。今回は、僕が好きな長編シリーズTOP3を勝手に喋りたいと思います。
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【第3位】ドレスローザ編(71〜80巻)

  空島編あたりから名前の出ていた大物、七武海「ドフラミンゴ」との決戦。

  ドフラミンゴ率いるドンキホーテファミリー幹部と麦わら一味、コロシアムの戦士達の死闘が繰り広げられる作中で一番長いシリーズです!


  期間が長い分キャラごとの見せ場が多く、ファミリーの過去回想も良く出来ています。

  魚人島、パンクハザードと少し流れが悪くなっていたので、ここの面白さはかなり光っていました。


  ベラミー、サボの再登場やローとの共闘も手に汗握りました!ドフラミンゴの訳のわからないタフさは笑うしかないけど。


  とにかく長いですが、一気に読むと凄い完成度の編です!



【第2位】東の海編(1〜11巻)


  これは長編というより、いくつかの中編ぐらいの長さのストーリーをひとまとめにした編です。


 記念すべき最初の編ですが、これが初っ端とは思えないクオリティ。


  特に、サンジを引き入れる「バラティエ編」、ナミを正式に仲間にする「アーロンパーク編」の人気は作中でもズバ抜けています。


  個人的にはウソップ編もめちゃくちゃ好きです。百計のクロは魅力のあるキャラだよなぁ!?


  バラティエ編は、負けはしたけど、首領・クリークの大物感がなかなかでした。弱そうなギンが実は超強かったってのも唆る展開ですよねw


  アーロンパーク編は、まずは幹部組とゾロ達のバトルですよね!三戦だけですが、ホントに目が離せない名バトルです。

  特に、ウソップvsチュウはベストバウトに挙げる方も少なくないです。

  アーロン戦は、おふざけも少しありましたが、ルフィがナミに変わって過去を清算してくれました。最後の最後でキッチリ片付けるルフィには惚れるね。


  いわゆる「初期ルフィ」のカッコよさを感じられるシリーズでした。



【第1位】ウォーターセブン・エニエスロビー編(34〜39、40〜45巻)


  政府の諜報機関「CP9」から、連れ去られたロビンを取り戻すシリーズ。


  ウォーターセブンには元々船の整備と船大工の勧誘のために立ち寄ったのですが、ロビンの失踪、ウソップとの離別、市長暗殺容疑など度重なる災難によってCP9の闇へと近づいていく…という導入です。


  ウォーターセブン編では特に大きな何かは無いんですが、メリー号の行く末をかけてのルフィvsウソップの決闘は見ものです。

  決闘後のルフィの「お前がおれに  勝てるわけねェだろうが」というセリフはとても悲しいです…


  エニエスロビー編では麦わら一味&フランキーとCP9とのバトルです。


  CP9の面々はそれぞれキャラが立っており、黒スーツで統一しているので、まぁとにかくカッコいい。カッコよすぎる。 

  戦闘も動物系能力者ばかりで肉弾戦が多く、体術「六式」のセンスには脱帽。この時点で既に最高のバトル漫画でしたね。

  前哨戦のルフィvsブルーノでは、「ギア2」が初登場。カッコいい、興奮しっぱなしですよ。ヤバい。(語彙力)


  中でもルフィvsルッチの面白さは半端じゃなかったです。

  ギア3はアレですが、動けなくなるほどの限界を超えた熱いバトルは感動すら覚えました。

  技の技のぶつかり合いを最後はJETガトリングで締めた爽快感!真っ向からの殴り合いこそバトル漫画の真髄ですよね!


  僕はエニエスロビー編がワンピースの最高潮だったんじゃないかなーと思います。今やってるサンジ編も面白いですけど!

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  その他にも、空島編、アラバスタ編もどこかで入れたかったんですが…やっぱり悩みますねw TOP5にすれば良かった。


  やはり世界一売れている漫画なだけあって、人を惹きつける面白さはピカイチです。

もしかしたら、未来永劫ワンピースを超える漫画は現れないかも…まだわかんねーか!


  てか書いてて改めてめっちゃ読み返したくなったなぁ…ネカフェ行くかな! 終わり!解散!

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